農園方針

農園方針

・安心、安全、美味しい農産物をお客様にご提供する

・栽培技術を日々研鑽し、栽培で妥協しない

・地元の安芸市、高知県の発展と地域への貢献に寄与する


農園代表メッセージ CEO

メッセージ

メッセージ


千光士農園沿革、農園代表(千光士尚史)経歴

2017年7月
 高知県土佐文旦振興対策協議会の運営委員になる。
2017年5月
 JA土佐あき果樹部安芸支部支部長、JA土佐あき果樹部本部部長に選ばれ、地域の果樹産業をリードする役割を任せられる。
2017年1月
 高知県園芸品展示品評会にて、当園の土佐文旦が、「全国農業協同組合連合会高知県本部長賞」、並びに、「優秀賞」を受賞する。
2016年7月
 高知県知事より、高知県青年農業士を任命される。
2014年11月
 JA土佐あき品評会にて、当園のユズが「土佐あき農協組合長賞」を受賞する。
2014年2月
 高知県園芸品展示品評会にて、千光士農園の土佐文旦が「農林水産大臣賞」を受賞する。
2012年12月
 現在の園主(尚史)がUターン就農し、農家になる。
父の代
 1965年頃、農業高校卒業後し、静岡県三ヶ日市(旧)の試験場、農家での研修を経て、就農する。土佐文旦、温州みかん、ポンカン、ハッサク、ハウスみかん(今はない)等の栽培をする。
祖父の代
 終戦後、戦争から戻ってきた祖父が、安芸市山田地区の山を開墾し、土佐文旦、温州みかん、ハッサクなどの柑橘類の栽培を始める